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第30回
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午後58
第30回 午後 問58
科目:
外科学・整形外科学
小児骨折で誤っているのはどれか。
1
回旋変形は自家矯正される。
正答
2
若木骨折は特徴的な骨折である。
3
骨端線損傷は剪断力が加わることで起こりやすい。
4
ソルター・ハリス分類のタイプIIでは予後は良い。
正答 1
解説
小児骨折では回旋変形は自家矯正されにくい。屈曲変形は自家矯正されやすい。
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出典:第30回柔道整復師国家試験(厚生労働省)。解説は本アプリのオリジナル