病理学概論 過去問解説
第29〜34回の病理学概論、全78問。
第29回
第30回
- 午前116 疾病の経過で自覚症状が認められない時期は
- 午前117 奇形の原因となるのはどれか。
- 午前118 疾患の外因と悪性新生物の組合せで誤っているのはどれか。
- 午前119 肝脂肪の原因で当てはまらないのはどれか
- 午前120 間接ビリルビンが増加する疾患はどれか。
- 午前121 肺塞栓症の原因となる血栓ができる部位はどれか。
- 午前122 血液中の濃度低下が浮腫を引き起こすのはどれか。
- 午前123 再生能の低い細胞はどれか。
- 午前124 炎症のケミカルメディエーターで誤っているのはどれか。
- 午前125 後天性免疫不全症候群(AIDS)で誤っているのはどれか。
- 午前126 薬剤注射直後に起こり得る副反応の機序はどれか。
- 午前127 前癌病変でないのはどれか。
- 午前128 扁平上皮癌の好発部位はどれか。
第31回
- 午前116 抗原抗体反応を利用した染色法はどれか。
- 午前117 病名に経過が含まれているのはどれか。
- 午前118 ホルモンと疾患の組合せで正しいのはどれか。
- 午前119 加齢に伴って心筋に沈着する色素はどれか。
- 午前120 肺うっ血の原因となるのはどれか。
- 午前121 血栓形成の原因となるのはどれか。
- 午前122 扁平上皮化生がみられないのはどれか。
- 午前123 炎症の分類と疾患の組み合わせで正しいのはどれか。
- 午前124 リンパ球の中で、ほかのリンパ球の分化を誘導するのはどれか。
- 午前125 自己免疫疾患と特徴の組合せで誤っているのはどれか。
- 午前126 良性腫瘍の特徴はどれか。
- 午前127 ウイルスが原因となるのはどれか。
- 午前128 妊娠中に感染すると奇形発生率が高いウイルスはどれか。
第32回
第33回
第34回
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