運動学 過去問解説
第29〜34回の運動学、全66問。
第29回
- 午前105 筋肉の傷みの感覚受容器はどれか。
- 午前106 前頭面と水平矢状軸で行われる関節運動はどれか。
- 午前107 運動神経はどれか。
- 午前108 反射中枢が延髄にあるのはどれか。
- 午前109 回旋の可動域が最も大きいのはどれか。
- 午前110 肘の屈曲に関与しないのはどれか。
- 午前111 嗅ぎたばこ入れを生じるのはどれか。
- 午前112 側方からみた立位姿勢で前後方向のバランスの指標となるのはどれか。
- 午前113 正常歩行時の下腿三頭筋の筋活動で正しいのはどれか。
- 午前114 トレンデレンブルグ徴候を引き起こすのはどれか。
- 午前115 正常な運動発達で可能となる時期が最も遅いのはどれか。
第30回
- 午前105 持久能の運動トレーニングで増加しないのはどれか。
- 午前106 内耳で回転加速度を感知するのはどれか
- 午前107 肩甲骨の上方回旋に関わるのはどれか
- 午前108 示指の運動と筋の組合せで正しいのはどれか
- 午前109 脛骨の後方への逸脫を防ぐのはどれか
- 午前110 足の横アーチを形成するのはどれか。
- 午前111 縫工筋の股関節に対する作用で誤っているのはどれか。
- 午前112 重心動揺面積が最小となるのはどれか。
- 午前113 正常歩行時に重心の位置が最も高くなる時期はどれか。
- 午前114 パーキンソン病でみられるのはどれか。
- 午前115 ニューロンの髄鞘化が最も早く終了するのはどれか。
第31回
第32回
- 午前105 暑熱環境に暴露されたときに起こるのはどれか。
- 午前106 運動の第2法則における加速度で正しいのはどれか。
- 午前107 関節と分類の組み合わせで正しいのはどれか。
- 午前108 伸筋共同運動で正しい組み合わせはどれか。
- 午前109 長掌筋で正しいのはどれか。
- 午前110 単関節筋はどれか。
- 午前111 正常吸気に関与するのはどれか。
- 午前112 機能肢位で正しいのはどれか。
- 午前113 歩行周期の中で歩行が速くなると増加するのはどれ。
- 午前114 異常歩行と原因疾患の組み合わせで正しいのはどれか。
- 午前115 健常成人でみられるのはどれか。2つ選べ。
第33回
- 午前105 高齢者の歩行変化で正しいのはどれか。
- 午前106 前方面、水平矢状軸の動きで体節が身体から遠ざかる運動はどれか。
- 午前107 2軸性はどれか。
- 午前108 筋紡錘で正しいのはどれか。
- 午前109 屈筋共同運動に含まれるのはどれか。
- 午前110 肩関節の外旋に作用するのはどれか。
- 午前111 足のアーチで正しいのはどれか。
- 午前112 頭部を対側に回旋させるのはどれか。
- 午前113 立位姿勢が安定するのはどれか。
- 午前114 正常歩行時の筋活動を測定した図を示す。脛骨前筋はどれか。
- 午前115 正常な10か月の乳児でみられるのはどれか。
第34回
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